ふうせんにっき。

普通に生きられるって素晴らしい。

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恋しちゃったら一直線

最近ラッド好きすぎる。
どうしようよーじろーさん。何あの声。何あの声!(大事なことなので2回言いまs)

何かってコレ、どうやら地雷バトンでありますよ!
小野さまのお宅で被爆致しましたのでやらせて頂きますー。
んでは行ってみよー!

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あのひとと家族、その3

やっと葬儀のゴタゴタが落ち着いたかと思ったら次は息子が風邪ひきました。
うう、ごめんよ。私のがうつったんだね。
二人してゲーッホゲホやっとります。まだ声がはるな愛のようだ。


ユリえもんさまより「あの人達と家族になってしまうバトン」頂きましたー!
いよぅし、今回こそはエロネタ多めで頑張るぞー!

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喉いたい

今日も携帯からコンニチハ。藤乃デス。
声がもーホントやばい。くじらさんみたいになってる。
オカマか。大蛇丸なのか。二丁目行きかこれ。

風邪ひいたときに好きな飲み物が、お湯1:牛乳2の割合で作ったミルクティーの中にミントリキュール入れたやつです。
うまいと思うんだけどなーコレ。商品化すればいいのに。
さっき作った分でリキュール終わっちゃった。ミントのってあんまり店に置いてないんだよなぁ。もっと頑張ってよドーバー。

午後にエアコン修理のひとが来ます。
ちゃんと話ができるだろーかこの喉は…頑張れー、頑張ってくれー!

ひとしずく

そのとき見る夢はいつも同じだ。
足元の流れは細く緩く、しかし触れてはならないものだと知っている。
暗くもないし寒くもない。月も星も太陽もない。
干乾びた風と地面を裂いて、無表情な流れが張り付いているだけ。

泣いたりなんて出来ない。もうそれは終わったことで、何も動かしようがない。
だからそのひとに向かって深く頭を下げて手を振るだけ。
あちらとの境はきっと、馬鹿らしいほどか細い流れひとつなのだろう。
だからほら、遠くなるほどに境は曖昧になり、涯に近づく分だけ混ざり合ってしまう。
大好きだったとかもっと話したかっただとか、そんなの当たり前過ぎて未練にもならないよ。
何にせよ、あちらの居心地は悪くないらしい。戻ってきたという話はついぞ聞かないから。

夢の中のそこが、あの河原なのかなんて知らない。でも渡るのはそう難しくなさそうだ。




今朝、訃報が届きました。まぁ、上記のような理由で、やっぱりかという思いの方が強かったりしますが。
予見するわけでもない夢なら見なきゃいいのになぁ。
お葬式は日曜です。頂いてるバトン回答はちょっと遅くなってしまうかも知れませんが、やらせて頂きますので!
うあー風邪ひいた。声が酷いよ!

あのひとと家族、その2

パソコン部屋のエアコンがイカれました。正直寒い。藤乃です。
海まで約500mの塩害直撃地域なので、金属類の寿命がアホみたいに短い。君はアンテナが腐って折れて地面に突き刺さる瞬間を見たことがあるか!?



まあそれは良いとして。
バトン2本目、まさかのDexterさまの娘さんより「あの人達と家族になってしまうバトン」キャラチェンジでもう1ラウンドー。
んでは行ってみよー!

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